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http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1234160651/l50
レガシィ
富士重工業は9日、3月5日から15日まで一般公開される第79回ジュネーブ国際モーターショーにスバル『レガシィコンセプト』を出展すると発表した。レガシィコンセプトは、欧州の自動車ショーでは初出展となる。

レガシィコンセプトは、1月に開催されたデトロイトモーターショーが初出展。レガシィの誕生20周年を記念し、将来のレガシィセダンのデザインの方向性を表現した。「グローバルミッドサイズセダン」として大人4人がゆったり乗れる室内空間と、水平対向エンジンを核とするシンメトリカルAWDによるスポーツAWDとしてのコンセプトを融合させたデザインだ。

ボディサイズは全長4795mm×全幅1820mm×全高1500mm。エンジンは排気量3.6リットルの水平対向6気筒エンジンを搭載した。

http://response.jp/issue/2009/0209/article120237_1.html

ものやんの感想
レガシィも今度は、肥大化して出そうだな
現行レガシィは3ナンバーになったとはいえ
サイズ的には、大きすぎず小さすぎず日本で走るには
丁度良いのではと思ってますが、コンセプトカーの
全幅1820mmでは、大きすぎだよな
高級車になっちまうのか?
幅太い度:★★★★★★★★
スバル、レガシィコンセプト出展 ジュネーブモーターショー2009 の2chの反応を読む
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http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1233852494/l50
インド財閥傘下のタタ自動車が新車販売の急減速が原因で資金不足に陥っていることが5日、分かった。現地メディアが一部部品メーカーに対する代金が未払いになっていると報じた。

同社のラビ・カント社長も同日の記者会見で「流動性の問題に直面している」と述べて支払いの遅延があることを認めたが、金額は明らかにしなかった。同社長は部品各社との話し合いで問題解決を図る考えを示したうえで「2―3月の新車販売は上向く見通しで部品調達の状況も改善する」との認識を示した。

同社は昨年、10万ルピー(約18万円)の超低価格車の開発や英高級車ブランド「ジャガー」などの買収で一躍注目を集めた。だが昨年半ば以降の印自動車販売の急減速を受け、昨年10―12月期の国内販売は前年同期比3割減少した。

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090205AT2M0502Q05022009.html

ものやんの感想
乗る気は全く無いけど、超低価格車の開発は
どんなものが出来るか、楽しみにしてた
これから資金難で超低価格車の開発が順調に行くか知らんけど
ジャガーの買収なお調子ぶっこいていたのは事実
あんまり伸びそうな企業じゃねーと思ったけど…
会社タタむ度:★★★★★
インドのタタ自動車が資金難、部品代一部未払い の2chの反応を読む
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1232470752/l50
エヴォーラ
英Lotus Carsの日本正規輸入総代理店であるエルシーアイは1月16日、ロータスの新型スポーツカー「Evora(エヴォーラ)」を公開した。日本販売は2月より予約受付を開始し、2009年後半には納車する予定。

価格は未定だが、900万円を切る価格になる見込みだと言う。

エヴォーラは、ロータスが2009年春より欧州で販売する予定のスポーツカー。ロータスが1995年より
販売している「エリーゼ」以来の新型車で、エリーゼの上級スポーツカーとして位置付けられている。

4人乗車が可能な2+2シーターを採用しており、ボディーサイズは4344×1848×1219mm(全長×全幅×全高)。エリーゼと比較して、全長を 559mm、全幅を141mm、全高を102mm、ホールベースを275mm拡大したのみのとどまっているが、サイドシルを細くし、ドア開口部を拡大することで乗降性を向上させている。

シャーシーは、ロータスがこれまでコンセプトを公開してきた、アルミ材を接着剤やリベットによって組み立てる「VVA(Versatile Vehicle Architecture)」を発展させた技術によって、アルミ押出材をエポキシ接合した軽量モジュール構造で、車両重量は1350kgとなっている。

エンジンは、トヨタ自動車のV型6気筒 DOHC 3.5リッター「2GR-FE型」で、横置きのミッドシップマウント。
最高出力は280PS/6400rpm、最大トルクは342Nm/4700rpm、 0~100km/hが5秒となる。トランスミッションは6速MTのみを用意する。

足まわりでは、フロントに18インチホイールと225/40 ZR18タイヤ、リアに19インチホイールと255/35 ZR19タイヤを装備。サスペンションは、アルミ鍛造製ウィッシュボーンで、ビルシュタイン製ダンパーとアイバッハ製スプリングを採用。ブレーキはAP レーシング製の4ピストンキャリパーを採用したベンチレーテッドクロスドリルドディスクで、ブレーキ径はフロントが350mm、リアが332mmとなる。

機能面では、シートはフロントがレカロ製レザースポーツシートで、リアがチャイルドシート固定機能付きのレザーシートとなる。また、リモート・リリース・グローブボックス、小物入れ、カップホルダー、160Lのトランクといった収納機能、BluetoothやiPod連携機能を持つアルパイン製カーナビなどを装備する。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20090116_38444.html

ものやんの感想
予約しに行って来るわと、言いたいところだけど…そんな金ねーよ
エンジンはトヨタ制なのか、だからどうとかは無いけど
なら、もう少し安く出来んもんかね
それと、このクルマ2+2だけどスポーツカーなんて
実用性は要らないのだし2人乗車でいいと思うけどな
こういうクルマ買う人って、このクルマをメインで使うのでなく
もう一台実用車があり、遊びグルマとして買える人が乗れば
いいと思ってるんだ…ものやんは
予約しに行く度:★★
ロータス、新型スポーツカー「エヴォーラ」を公開-日本販売は2月から予約受付 の2chの反応を読む
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1232363813/l50
RX350

トヨタ自動車は19日、高級車ブランド「レクサス」でスポーツタイプ多目的車(SUV)の新型車「RX350」を発売した。国内でレクサスブランドのSUVを投入するのは初めてで、ハイブリッド仕様の「RX450h」も4月に追加する。トヨタはSUVの「ハリアー」も一部モデルは当面継続販売する。

RXは、視認性に優れた計器類や操作しやすいカーナビを装備したのが特長。エンジンの排気量は3500cc。車両価格は、標準グレードの4輪駆動が485万円、RX450hの主力グレード「バージョンL」は625万円(北海道は各2万3100円高)。トヨタ自動車九州の宮田工場(福岡県宮若市)で生産する。

景気悪化で高級車販売は低迷しているが、レクサスブランドで新型ハイブリッド車「HS」などを今後導入し、レクサスの2009年の世界販売台数は前年並みの約43万台を目指す。

http://www.47news.jp/CN/200901/CN2009011901000815.html

ものやんの感想
ハリアー買えばいいじゃないか?
ハリアーより高い分はレクサスブランド代だな
見栄を張りたい人は、こっちで実を取る人はハリアーで
ブラン度:★★★★★
レクサスのSUV「RX350」発売 ハイブリッド仕様の「RX450h」も4月に の2chの反応を読む
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1231912644/l50
BMWは、新型MINIコンバーチブルをデトロイトショーで世界初公開した。MINIシリーズは、2006年のパリサロンでフルモデルチェンジしたが、コンバーチブルは初代モデルが継続生産されていた。

新型MINIコンバーチブルは、ハッチバックと同様にBMWとプジョー・シトロエン・グループの共同開発による新世代エンジンを搭載するのが特徴。今回ショーで発表されたのは北米で発売予定の“MINIクーパー コンパーブル”と“MINIクーパーS コンバーチブル”の2モデル。

新型の性能は、1.6リッターNAエンジン搭載のMINIクーパー コンパーブルが、最高出力120hpで、最高速は198km/h。1.6リッターターボエンジン搭載のMINIクーパーS コンバーチブルは最高出力175hpで、最高速は222km/hと公表される。

このほか新型MINIコンバーチブル」シリーズは、ワンタッチで15秒で開閉可能な電動オープントップや、万一の横転の際に瞬時に展開され、乗員の生存空間を確保するリトラクタブル・ロールオーバーセーフティシステムを特徴とする。

新型は、北米では2009年3月より販売が開始される予定となっている。

MINIコンバチ

http://www.asahi.com/car/newcar/TKY200901140135.html

ものやんの感想
MINIは、高いけど趣味のクルマだからな
買えない金額ではないので、周りに乗っている人いるな
ただ、コストパフォーマンスや実用的な事を考えると
乗ってみたいと思っても、なかなか買う踏ん切りがつかないのでは
何台か所有出切る身分なら、遊びクルマ部門として欲しい1台だね
新型のコンバチはカッコいいと思う
道楽度:★★★★★★★★
【デトロイトモーターショー09】BMW、新型MINIコンバチを世界初公開 の2chの反応を読む
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1231815164/l50
プリウスインサイト
トヨタ自動車とホンダが、米デトロイト市で開催中の北米国際自動車ショーで
新型ハイブリッド車を発表した。

トヨタは12日(現地時間)に新型「プリウス」(排気量1.8リットル)。
旧型より燃費を1割改善し、日本式で示すとガソリン1リットルあたり
約39キロ走る計算だ。
価格は旧型(約233万円~)と同程度にとどめ、日本では5月中旬に発売する。

ホンダは11日に新型「インサイト」(同1.3リットル)を発表。
日本では2月に発売し、200万円以内に抑える。

http://www.asahi.com/business/update/0113/TKY200901130044.html

ものやんの感想
どっちのクルマも同じ様なデザインだな
写真ではインサイトの方がカッコよく見えるな
ハイブリッド車としてはプリウスの方が上かな
新型プリウスは、どうもデザインが…
ハイブリッドも登場時にくらべると価格が下がったけど
少々高い、不況の今売れるのか
ハイブリッ度:★★★★★★★★★★
【デトロイトモーターショー09】トヨタとホンダがハイブリッド新型車発表 「プリウス」と「インサイト」 の2chの反応を読む
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1231577402/l50
ダッジJC

クライスラー日本は、新型クロスオーバー・ビークルのダッジJC(海外名:ジャーニー)を発表。1月17日に発売する。

ダッジJCは2007年にフランクフルトショーで初公開され、2008年春以降に北米および欧州市場に導入されたブランニュー・モデル。Dセグメント・セダンのダッジ・アベンジャーのプラットフォームをベースに開発された、ミニバンの実用性とSUVの走行性能、乗用車の燃費性能を融合したモデルだ。

ボディサイズは、全長4895mm、全幅1880mm、全高1720mmで、日産ムラーノと比較して70mm長く、15mm幅が狭く、10mm背が低い(ムラーノXV系比)。ホイールベースは2890mmで、ムラーノより65mm長い。

パワーユニットは、海外には3.5V6や2.0直4ディーゼルなどもあるが、日本仕様は最高出力185ps/5500r.p.m.、最大トルク26.1kg-m/4000r.p.m.の2.7リッターV6DOHCガソリン・エンジンを搭載。トランスミッションは6A/Tを組み合わせ、駆動方式は2WD(FF)のみとなる。ちなみに4WDは、北米仕様の3.5V6モデルのみに設定があり、海外仕様でも2.7V6モデルには4WDの設定はない。なお、10・15モード走行燃費は8.3km/リッターとなっている。

エクステリアは、ワイドな十字グリルと力強い眼光を放つ4灯ハロゲンヘッドライトが、アベンジャーに通じる今時のダッジらしいスポーティなテイストを演出。また、強調された前後フェンダーや高めのショルダーラインがSUVらしい力強さを実現している。

インテリアは、SUVらしい直線基調のデザインながら、インパネをソフトスキンタイプとしたほか、インパネ上部の収納ボックスリッドやドアハンドル、シフトレバーベゼル、ドアロックノブにクロームアクセントを採用し、上質感を演出した。

室内は、2-3-2の7人乗りシートレイアウトを採用。シートは1列目から3列目にかけて階段状に高くなるシアターレイアウトとされ、2~3列目の優れた前方視界を確保している。2列目シートは約120mmの前後スライドが可能。ラゲッジは5:5分割可倒式の3列目シートを倒すだけでもアウトドアレジャーなどに必要十分以上の容量を実現。6:4分割可倒式2列目シートと可倒式助手席シートまで倒せば、最大2743mmのスペースが現れ、サーフボードやスキー板の積載にも対応する。

装備面では、ボディ同色の電動格納式リモコンヒーテッドドアミラーや自動防眩ルームミラー、前後フォグランプ、革巻き4本スポークステアリング、6連奏DVDプレーヤー+6スピーカー、ステアリングオーディオスイッチ、3ゾーン・オートエアコン、運転席パワーシート、ルーフレール、チルト&テレスコピックステアリング、クルーズコントロール、リモートキーレスエントリー、セキュリティアラームなどを標準装備。

安全面では、運転席・助手席エアバッグや1列目サイドエアバッグ、全列サイドカーテンエアバッグのほか、ESPやトラクションコントロール、エレクトロニック・ロール・ミティゲーション、ABS、ブレーキアシストなどを標準装備。助手席側ドア内側に設置されたモニターに、助手席側ドアミラー内蔵カメラが映したボディ側面の映像を映し出すサイドビューカメラも標準となっている。

ボディカラーはブライトシルバーメタリック・クリアコートやインフェルノレッドクリスタル・パールコートなど全7色を設定。インテリアカラーはボディカラーによりダークスレートグレー/ライトグレーストーンとパステルペブルベージュの2タイプが用意される。

右ハンドルのみの設定で、価格は以下の通り。

■ダッジJC
・SXT(2.7V6・6A/T):362万2500円

http://www.hobidas.com/auto/newcar/article/94819.html

ものやんの感想
SUVなのに日本仕様には4WDがなくFFのみとは…
写真見ると古臭いミニバンの日本車みたなデザインだな
362万と高いし、今時買うのはいるのかね
ハリアー、ムラーノの方がよっぽどカッコいい
こりゃビッグ3はダメになる訳だわ
古臭い日本車度:★★★★★★★
クライスラーの新型クロスオーバーのダッジJC日本上陸、2.7V6搭載 の2chの反応を読む
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1231393055/l50
日産自動車は1月8日、マルチパフォーマンススーパーカー『GT-R』の高性能仕様「SpecV」を発表、全国7か所のSpecV取り扱い店舗にて、2月2日より発売する。

SpecVは、「誰でも、どこでも、どんな時でも最高のスーパーカーライフを楽しめる」GT-Rをベースに、「自分とクルマが一体化したレーシングライクな走りを求める人」にターゲットを絞って開発された。駆動レイアウトは4WD、エンジンは「VR38DETT」、トランスミッションは「GR6」デュアルクラッチ。価格は1575万円。

強力な制動力を発揮するカーボンセラミックブレーキを装着、バネ下の軽量化と制動力性能の両立を図るとともに、専用サスペンションやハイグリップタイヤにより、人車一体となったスポーツ走行をめざした。

また、エンジンの中高速域のトルクを一時的に発生させることで、より強力な加速Gの体感と燃費向上を両立させたハイギヤードブーストや、このクルマのために開発され、すでに2008年9月よりニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO)より発売しているものと同様の、軽量レイズ製鍛造アルミホイール、レカロ製のカーボンバケットシート、チタンエキゾーストシステムなどを装着した。

エクステリアについては、カーボンリヤスポイラー、カーボンフロントグリル、カーボンブレーキダクトを採用したほか、SpecV専用ボディカラーとして、アルティメイトオパールブラック(RP)を設定した。また、インテリアには、リヤセンターボックスやインストなどにカーボンの加飾を採用するとともに、カーボンバケットシート装着の2シーターとした。

なおSpecVの整備にはサーキット走行を熟知したメカニックが必要となるため、全国の7店舗に限っての販売となる。

GTR.jpg

http://response.jp/issue/2009/0108/article118592_1.html

ものやんの感想
ノーマルのGT-Rの約倍の価格するんだね
R32のGT-Rは、ちょっと無理してガキが乗るイメージだったが
もはや今のGT-Rは、若者が無理しても買える代物ではないな
SpecVはGT-Rの倍の値だから、金が有り余っている人しか買えない
整備にサーキット走行を熟知したメカニックが必要らしく
維持費だけでも相当なものだろうな
でも、こういうクルマが日本から出るのはいいな
買うわけないけど…
もはや成金カー度:★★★★★★★★★
日産 GT-R SpecV 発売…レーシングライクな走りを求める人に の2chの反応を読む
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1231311426/l50
SRX.jpg
ゼネラルモーターズは、キャデラック・ブランドのミッドサイズ・クロスオーバー・ビークルであるSRXをフルモデルチェンジ。1月11日に開幕する北米国際自動車ショー(デトロイトショー)で世界初公開する。

新型SRXは、プラットフォームからすべてを一新。エクステリアはキャデラックのデザイン言語である“アート&サイエンス”をコンセプトにデザインされ、先代より躍動感のある大胆なルックスを手に入れた。全体の印象としては、2008年1月に世界最大の家電見本市であるCESで公開されたプロボーク・コンセプトによく似ている。

ボディサイズは、全長4833mm、全幅1910mm、全高1668mmで、先代と比較して117mm短く、66mm幅広く、54mm背が低い。ホイールベースは2807mmで先代から150mm短くなっている。このため室内は前2人、後3人の2列5人乗りで、先代にあった3列7人乗りは設定されないようだ。

パワーユニットは、最高出力260hp/6950r.p.m.、最大トルク30.6kg-m/5600r.p.m.のVVT付き3.0リッターV6直噴DOHCと、300hp/5500r.p.m.、40.8kg-m/1850r.p.m.を発揮する2.8リッターV6DOHCターボの2種類のガソリン・エンジンを設定。3.0リッターV6直噴エンジンは、従来の3.6リッターV6をベースに小排気量化&直噴化した新開発ユニットで、高出力&省燃費を両立。CO2排出量は3.6V6比で25%削減を達成している。

トランスミッションはマニュアルモードつき6A/Tを組み合わせる。この6A/Tは、エンジン回転数を一定に抑えて燃費向上を図る機能や、変速ポイントを変更することで燃費を最大限に向上させるエコモードを備えている。

駆動方式はフルタイム4WDで、走行状況に応じて前後駆動力配分を最適制御するほか、リアアクスルに備わるeLSD(電子制御リミテッド・スリップ・デフ)が後輪左右の駆動力配分を変化させることで、優れた走行安定性と運動性能を実現。サスペンションには4WDシステムとの協調制御により、滑らかな走りを実現したリアルタイムダンピングシステムを装備した。

装備面では、3D表示のポップアップナビゲーションスクリーンや、ステアリング操作に同調して光軸を変化させるアダプティブ・フォワード・ライティング、高さ調整が可能なパワーリフトゲート、HDDオーディオ、後席用デュアルモニターシステムなどが標準またはオプションで用意される。

安全面では、フロントエアバッグやヘッドカーテンサイドエアバッグ、サイドエアバッグを標準装備。横転防止センサーやトレーラースタビリティアシストなども設定される。

生産は2009年第2四半期にスタートし、北米では直後に発売される予定だ。

http://www.hobidas.com/auto/newcar/article/94615.html

ものやんの感想
パッと見でだけど、あんまりかっこ良くないなぁ
なんか日本車的デザインというかね
フロントグリルがなかったら、キャデラックに見えない
全幅1910mmでは日本で運転するのはキツイね
5ナンバー前提で枠引いた駐車場ならはみ出るんじゃね
でも、こういうの乗っている奴に限って路駐して迷惑かけるんだよな
幅がデカイ度:★★★★
【デトロイトモーターショー09】新型キャデラックSRXが世界初公開 の2chの反応を読む
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1231244435/l50
 大阪市北区の自動車用品製造販売会社がミニバイクのナンバープレートを見えないよう跳ね上げる器具を製造していた事件で、大阪府警交通捜査課と大淀署は6日、道交法違反幇助(ほうじょ)の疑いで、「ティー・エヌ・ケー・工業」の社長(45)と器具を取り扱っていた小売店の店長(36)ら計4人を書類送検した。

 跳ね上げ器具の販売での摘発は全国でも珍しく、社長らは「違法だとわかっていたが、売れ筋商品だったので販売した」と容疑を認めているという。

 調べでは、社長らは平成19~20年、ナンバープレートを約90度跳ね上げて後ろから見えなくできる器具を製造し、和泉市の無職少年(17)ら2人に販売した疑い。

 同社は13年ごろから、小売店を通じて1個約1800円で販売。年間約1万5000~2万個を販売していたという。

バイクのナンバー跳ね上げ

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090106/crm0901062051036-n1.htm

ものやんの感想
こんなDQN専用のバイクの器具が年間1万5000~2万個も
売れているんだね
この摘発された業者以外にも販売しているところあるだろうに
それより、コレ買ってナンバープレートを跳ね上げてる
糞DQNをとっ捕まえろよ警察!
あいつら、交通の邪魔で我が物顔で道路走って危ないからよ
DQN専用度:★★★★★★★★
DQNにバカ売れのナンバー跳ね上げ器具、販売で業者摘発 の2chの反応を読む
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