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 日本テレビ放送網などの民放や広告会社の計7社は共同で、ゲーム機やパソコン向けの映像配信を始める。来春にも、任天堂のゲーム機「Wii(ウィー)」に映像を流す。新事業に合わせ、ベンチャー企業のスキルアップジャパン(東京・新宿)に各社が出資。高度な著作権管理機能を持つ専用の配信システムを築く。ネット経由で海外へ映像コンテンツを販売することも視野に、事業戦略を詰める。

 出資するのは日本テレビのほか、フジテレビジョン、TBS、電通ドットコム、博報堂DYメディアパートナーズ、インターネットイニシアティブ(IIJ)、サイバーエージェント。スキルアップジャパンの経営陣からの譲渡や第三者割当増資を引き受ける形で同社株式の2.5%ずつ、3600万円分を各社が保有する。民放と広告などが共同で1社に出資するのは珍しい。

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20081113AT1D0707C12112008.html

ものやんの感想
Wiiで、こういうサービスは、いずれ行われるかなとは
思っていたけど、実際に行われると凄いなぁ~と
もう、ゲーム機ってマルチメディアプレイヤーだよね
期待度:★★★★★★
民放・広告7社、ゲーム機・パソコンへの映像を共同配信 日テレ、フジ、TBSなど の2chの反応を読む
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 ソニーは、音楽に合わせて動作するオーディオプレーヤー「Rolly」の新モデル「SEP-50BT」を11月21日に発売する。オープンプライスで、店頭想定価格は4万円前後。

 Rollyは、再生する音楽に合わせて本体ホイール部やスピーカー部分のアーム部が踊るように動くオーディオプレーヤー。楽曲を解析して自動で動作を作成する機能のほか、動作を指定するプログラムを作成することもできる。動作プログラムは「モーション」と呼ばれ、Webサイトにアップロードして他ユーザーとも共有できる。

 新モデルの「SEP-50BT」は、従来モデルの「SEP-10BT」と比較して本体のメモリ容量を1GBから2GBに拡張。また、Bluetoothで本体を操作できる機能を新たに搭載。PCや対応携帯電話からRollyを操作できるほか、本体内のプレイリストをPCや携帯電話で確認できる。

 PCからのBluetooth操作には専用ソフト「Rolly Remote」のインストールが必要で、対応OSはWindows Vista/XP。携帯電話はRollyのリモコン操作機能に対応したモデルのみ利用でき、対応機種は11月下旬以降にRollyのサイト上で公開する。

 最大7台までのRollyを同時に操作できる複数台セッション機能も搭載。1台ごとに楽曲や音量、モーションが設定できるため、Rollyでバンドを編成する、同時に同じ動作をさせるといった楽しみ方が可能だという。本機能はPCのみ対応し、携帯電話からは操作できない。

 対応する音声フォーマットはMP3/ATRAC/AAC/リニアPCMで、著作権保護されたAACは非対応。BluetoothはVer.2.0に準拠し、プロトコルはA2DP/AVRCP/SPPをサポートする。再生時間は約5時間、音楽とモーション再生時は約4時間で、Bluetooth通信時の音楽再生は約4時間半、Bluetooth通信時の音楽とモーション再生時は約3時間30分。

 本体サイズは104×65×65mm(幅×奥行×高)、重量は約300g。mini USBポートを搭載し、USB充電にも対応する。本体カラーはホワイトとピンクの2種類で、ソニースタイルでは限定カラー「ブラック」の先行予約販売も行う。

 なお、従来モデルのSEP-10BTも、リモコン操作やプレイリスト閲覧に対応する有償アップグレードを12月上旬に開始する予定。詳細は未定だが、ユーザーによるアップデートではなく、Rolly本体を預ける形になるという。

Rolly.jpg

http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/23635.html

ものやんの感想
お遊びオーディオプレーヤーに4万円だせるかね
旧モデルも、そんなに売れていないと思うけど…
安ければ買って見たい気もするけど
もし買っても、直ぐ飽きてしまい
結局、普通のオーディオプレーヤーを使うだろうね
ディスコ度:★★
PC・携帯からのBluetooth操作に対応したオーディオプレーヤー「Rolly」新モデル  の2chの反応を読む
AMOLEDディスプレイを採用したポータブルプレーヤ iriver SPINN が iriver japanから正式発表となりました。SPINNはiPhone 3Gを細身にしたくらいのサイズ・約70gの本体に3.3インチ480 x 272解像度のアクティブマトリクス有機ELディスプレイを搭載、音楽・動画再生のほか録れるFMチューナーやボイスレコーダ、Flash Lite 2.1再生、さらにBluetooth v2.0+EDR対応と多機能・高性能なポータブルプレーヤ製品。タッチスクリーン操作のほか、特徴的なジョグホイール+側面のスイッチでの片手ナビゲーションにも対応します。

AMOLEDディスプレイといえばおなじiriverのclix 2でも採用されていましたが、clix 2の320 x 240・2.2インチに対してSPINNは480 x 272 (PSPとおなじ)・3.3インチとさらに大型・高精細。液晶ディスプレイにはバックライトが透けて黒が明るい灰色だったり、視野角やバックライトのムラで左右の目に違う画が映ってチカチカしたり、あるいは残像で滲んだりといった問題が気になるものが少なくありませんが、SPINNは有機ELの高コントラスト・広視野角・高速な応答速度といった特性を売りにしています。

音楽・動画再生機能としては、一般的なMP3・WMAのほかOgg Vorbis、さらにロスレスのFLACにも対応するのがポイント。カタログ上の対応動画形式はいずれもネイティブ解像度・30fpsまでのMPEG 4 SP (ビットレート~1Mbps) / WMA9 (~850kbps) / XVID (~1Mbps)。WMA / WMVについてはWindows Media DRM 9に対応します。ファイル転送はドラッグ&ドロップなり任意のソフトウェアを使用できるUMS、またはDRMファイルを扱う場合はMTP版のファームウェアも利用可能。滑らかにアニメーションするユーザーインターフェースを載せた副産物というべきか、Flash 2.1のSWFファイルを再生できるのもちょっと面白い機能です。

メディアプレーヤ iriver SPINN

http://japanese.engadget.com/2008/10/11/el-bluetooth-iriver-spinn/

ものやんの感想
Flashファイルが再生出来るのはいいなぁ
でも、それだけでは購入には
みな踏み切らない、と思うのだけど
他に何か、惹かれるものが必要だともう
価格とか機能やデザインなどがね…
今メディアプレイヤーは戦国時代だね
フラッシュ度:★★★★★
有機ELタッチスクリーン&Bluetooth搭載メディアプレーヤ iriver SPINN の2chの反応を読む
何もない空間をつつくと、画面のメイドさんが「きゃっ」と声をあげる。発売間近の拡張現実ソフト「電脳フィギュア ARis」が東京ゲームショウに出展されている。拡張現実の次の狙いは携帯電話だ。

 手にした棒で何もない空間をつつくと、PC画面のメイドさんが「きゃっ」と声をあげる――。こんなソフトの出足が好調だ。

 東京ゲームショウ2008の会場には、先日発売日が決定した、芸者東京エンターテインメントの拡張現実(Augmented Reality:AR)ソフト「電脳フィギュア ARis」が出展されており、来場者の注目を集めている。

 「電脳フィギュア ARis」は同社のソフトウェアフレームワーク「GTE_AR_framework」を実装したPCソフトに、付属するプラスチック製キューブとスティック、Webカメラ(別売)を組み合わせる。カメラでキューブを撮影するとPCの画面上にメイドのキャラクター「ARis」(アリス)が現れ、スティックでキューブに触れると、画面のキャラクターも反応する。パッケージに含まれるカードをカメラに見せると、キャラクターが着替えたり、動きを止めてポーズを取ったりもする。

 キューブの位置情報特定には同社の特許出願技術「電脳キューブ」が使用されており、キューブとスティックに描かれている模様をカメラが認識し、スティックの動かし方で“触れ方”が変わる。キューブとスティックの距離や角度によってカメラアングルも変化する。

 7月に行われたワイヤレスジャパン2008に展示したところ大きな反響を得たため、「まだ見ぬご主人さまにはやくお仕えしたいんです」(プレスリリースより)と予定を早め、10月19日の発売が決定した。

 このソフト、基本的にできることは“電脳メイドさんとのふれあい”のみ。キューブとスティックという実在するモノを通じ、現実と非現実がふれあうという、先鋭的な内容だが、反応は上々だ。10月9日の深夜に予約受付を開始したが、開始1時間ほどで100以上の注文が入った。

 「電脳フィギュア ARis」のパッケージは当初3000個を用意するが、すぐに売り切れそう(同社 代表取締役CEO 田中泰生氏)という勢い。ARisの声には多数のアニメにも出演する声優のゆかなさんを起用しており「キャラクターとしてのシリーズ化もあり得る」というが、次に目指すのはキャラクタービジネスではなく、AR技術の携帯電話への投入だ。

電脳フィギュア ARis

http://digitallife.jp.msn.com/article/article.aspx/genreid=105/articleid=347943/

ものやんの感想
こんなソフトが好調だったんだ
知らんかった
ペルソナウェアとか使っている友人がいるので
ターゲット層は確実にいるね
ものやんは…か、か、買わないよ!
メイ度:★★★
 ニコンは10月7日、ヘッドフォン型映像再生装置“メディアポート”「UP」(ユー・ピー)を12月中旬より販売開始すると発表した。高機能タイプの「UP300x」、ベーシックタイプの「UP300」が用意され、価格はUP300xが6万9800円、UP300が5万9800円。オンラインショップ「UPSTORE」での販売のみとなる。

 オーバーイヤータイプのヘッドフォンに単眼式の超小型ディスプレイを組み合わせ、いつでもハンズフリーで映像や音楽を楽しめる「究極のモバイル」(同社)。無線LAN機能も搭載しており、Webブラウジングのほか専用サイトからのコンテンツダウロードも行える。UP300xとUP300ではメモリ容量(UP300xは8Gバイト、UP300は4Gバイト)が異なるほか、UP300xは外部AV入力端子とモーションセンサーを搭載しており、装着した状態で首を振るといった動作で音量調整などが行える。

 単眼式のディスプレイには、0.44型透過型LCOS(640×480×3画素/1677万画素)を使用し、装着時には1メートル先に17型ディスプレイが浮かび上がる。光源部には光の回折現象を利用して光の進行方向を変える密着複層型DOE(Diffractive Optical Element:回折光学素子)レンズを採用することで、既存レンズによる光学系に比較して約1/7という軽量化を実現した。

 ディスプレイ部はアームによって本体に固定されているが、アームは可動式となっており、音楽のみを楽しむ際にはディスプレイ部を頭上へ持ち上げることも可能。また、ディスプレイ部とアームは2つのフレシキブルジョイントで結合されており、細かなポジションの調整が行える。見やすい角度や位置を画面でガイドする「フィットナビゲーター」機能も用意されている。

「UP」の装着例。ディスプレイ部が180度回転することで右目/左目いずれでの利用にも対応する。視度調整機能も備えており、自分の視力にあわせた調整も行える
 一般的なフラッシュメモリプレーヤーのように、Windows Media Playerを利用して本体メモリへ各種メディアファイル(映像:MPEG-1/MPEG-2/WMV9、音楽:MP3/WMA9/AAC、静止画:JPEG、その他:SWF)を転送し、再生が行える。操作は側面のコントロールパッドで行う

ユー・ピー

http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0810/07/news073.html

ものやんの感想
「究極のモバイル」とうたっている製品だけど
これをして街を歩くのは、流石に恥ずかしい
家では、余りヘッドフォン型を使う価値は無い訳で…
ものやんにはどの場面で使うのか?
それがイマイチ、イメージ出来ないのです
でも、技術は凄いと思う
モバイル度:★★★★★
 ケンウッドは9月12日、ポータブルオーディオプレーヤー“Media Keg”の新製品「MG-E504」「MG-E502」を9月下旬より順次販売開始すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は4Gバイトのメモリを搭載するMG-E504が1万5000円前後、2Gバイトのメモリを搭載する「MG-E502」が1万3000円前後。

「MG-E504/502」
 メモリ容量以外の使用は両製品ともに同一。本体にmicroSDメモリーカードスロットを搭載しており、任意の容量を追加することが可能。microSDカードごとにジャンルわけをして差し替えるといった使い方もできる。

ケンウッド MG-E502 デジタルメモリーオーディオプレーヤー

http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0809/12/news095.html
 米アップルは9月9日(現地)、iPodシリーズの製品ラインアップを改定、第4世代となるiPod nanoを含む新製品を同日より順次販売開始すると発表した。スタイルを一新した新型iPod nanoはPRODUCT(RED)を含む9色展開となり、加速度センサーも搭載。iPod shuffleはカラーバリエーションの一部が入れ替わった。iPod classicは120Gバイトモデルのみとなり、iPod touchは販売価格の価格改定が行われた。
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http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0809/10/news026.html

Apple iPod nano 8GB ブルー
Apple iPod touch 32GB

iPod nanoほか、iPodファミリーが全ラインアップ改定 の2chの反応を読む
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