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 福島県喜多方市の道の駅「喜多の郷」のレストラン・ふるさと亭は29日、喜多方ラーメンを使った「ラーメンバーガー」を発売した。
 地元産小麦「ゆきちから」を使っためんを堅焼きソバのように焼き固め、パンの代わりにした。チャーシュー、メンマ、ナルト、ネギをはさみ、しょうゆラーメンのスープにとろみをつけて味付けした。1個350円。
 ご当地バーガーブームにあやかり、木村弘幸営業企画課長と長谷川義紀料理長が考案した。同レストランではこれまで「らーめん丼」「ラーメンピザ」を発表しており、ラーメンシリーズの第三弾となる。

ラーメンバーガー

http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4144&mode=0&classId=0&blockId=2599443&newsMode=article

ものやんの感想
こ、これは、凄いオーラの出てる食品じゃないか
ラーメンシリーズなるものが、あったん?
見た目が、残飯に見える
喜多方ラーメンは、旨いのに無茶はいかんよ!
食べるのに勇気度:★★★★★★
喜多方に新しい味 ラーメンバーガー発売 の2chの反応を読む
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 日産自動車は30日、多目的スポーツ車(SUV)タイプの軽自動車「KIX(キックス)」を発売した。三菱自動車のパジェロミニのエンジンや車台を利用し、フロントグリルの形状やインテリアを変更した。日産の軽自動車SUV市場への参入は初めて。4輪駆動、ターボ付きで価格は140万2800円(税込み)から。

 想定購入者層はアウトドアを楽しみたい50-60歳台の男性。インテリアは黒を基調にしたモノトーンを用いた。15インチタイヤを標準装備し、ATとマニュアルミッションの仕様がある。エンジン性能やサスペンション、車体の大きさなどはパジェロミニと同じ。岡山県の三菱自動車水島工場でOEM(相手先ブランドによる生産)される。月間販売目標は300台。

キックス

http://car.nikkei.co.jp/news/newcar/index.cfm?i=20081030c2000c2

ものやんの感想
今更、パジェロミニのOMEとは
ちと、古すぎやしないかい
現在の大衆車の軽のラインナップを増やすのは判る
ただ、こんな古い車を、さも日産の新形車の様に売るとは…
軽のSUVという分野は需要は、ある程度あるのでしょう
今は、普通車でなく維持費の安い軽にみんないくからね
だけど、10年もフルモデルチェンジしていないクルマを
出すなんてね、価格も安くはないし
でも、軽のSUVには期待している(良いの出て欲しい)
新型に期待度:★★★★★★★
日産、SUV軽自動車「キックス」発売 の2chの反応を読む
 バッファローは、アナログテレビで地上デジタル放送が楽しめる簡易型地上デジタルチューナー「DTV-S30」を2008年11月下旬に発売する。コンポジット映像出力とアナログステレオ出力を備え、映像・音声ケーブルでテレビに接続。標準画質で地上デジタル放送を視聴できる。オープン価格。

 信号劣化やゴーストのないデジタル放送の高画質な映像を視聴できる。16対9の地上デジタル放送を、4対3のフル画面に拡大表示するズーム機能付き。上下左右に発生する黒い帯なしで映像だけを表示できる。

 アナログワイドテレビに接続すれば、ワイド映像を画面いっぱいに表示。チューナーとテレビの両方を操作できるシンプルな構成のリモコンが付属している。簡易番組表を表示できるほか、字幕放送、音声多重放送、CATVパススルーに対応。B-CASカードも添付。本体サイズは幅186×高さ28×奥行き103mm で、重量は約245g。

アナログテレビ用 地デジチューナー DTV-S30

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20081030/1020461/

ものやんの感想
地デジチューナーはまだいいや
アナログテレビっていうか
もう、パソコンで全ての映像見たいよね
関連記事ね
アナログTV用の地デジチューナー バッファローが発売へ

まだいい度:★★★★
バッファロー、手持ちのアナログテレビに接続する簡易型地上デジタルチューナー の2chの反応を読む
ブリヂストンサイクルは、高級スポーツ自転車市場向けに、フルカーボンのロードモデル『アンカー・プロ』(RHM9 PRO)を11月15日から発売すると発表した。併せて「アンカー」ブランドが登場して10年目に当るのを記念して、10周年記念限定プレミア軽量カーボンモデル『アンカー』(RHM9SL)を同時発売する。

同社では、自転車レース活動をサポートするため、「チーム・ブリヂストン・アンカー」の名で、海外・国内のレースに参戦している。日々のレース活動を通して蓄えられた豊富なデータをベースに、科学的に解析し、自転車のハード作りに役立てている。今回、10周年を迎え、新ブランドロゴを立ち上げ、デザインの全面見直しで新アンカーの更なる進化を訴求した。

新製品は剛性を高めた「ドラゴン・クロウ・ヘッド」のフルカーボンフレームを採用した。鋭い爪の形をした4本の突起がヘッドチューブに断面変化を持たせ、パイプ剛性を高めた。これによって、ダンシング(上り坂での立ち漕ぎ高負荷走行)時のねじれを抑制、推進力・直進性・制動力の向上を図った

ヘッドチューブに繋がる上下パイプは、菱形断面形状の横剛性に強いパイプを採用し、断面積の縮小・薄肉化を可能にし、軽量化を実現した。リヤ剛性を高めるため、高さ方向で40mmの大口径パイプを採用した。細身の形状にして振動吸収性を向上し、オリジナル設計のリヤエンドも軽量化に貢献している。総重量は7kg(フレームサイズ490mm、ペダル無し)の超軽量設計で、新開発のロードレース用タイヤ「エクステンザ」を採用する。

価格はアンカー・プロが66万5000円。

アンカープロ

http://response.jp/issue/2008/1029/article115731_1.html

ものやんの感想
66万もする自転車とは…バイクより遥かに高いです
わからない世界だ!十分の一でも高いと思うもの
ものやんは、少し前に健康を考えて
スポーツサイクルを買ったの
でも、価格は全然違うけどね
ホームセンターで売ってたやつだから
でも、あんまり乗ってないね
久々に乗ってみたくなったホームセンターのやつをorz
フルカーボン度:★★★★★★★★★
ブリヂストンサイクル、フルカーボンの高級ロードモデルを発売…11月15日から の2chの反応を読む
 麻生太郎首相が30日夕に発表する、米国発の金融危機による実体経済への影響を抑えるための追加経済対策の全容が明らかになった。総額2兆円規模の「給付金」の全世帯への支給など内需拡大策や金融機関の保有株式買い取りなどの金融市場安定化策を打ち出す。確定拠出年金(日本版401k)に企業が拠出する掛け金に従業員が上乗せして資金を出す制度の導入など株式市場の活性化策も盛り込む。

 国の直接的な財政支出は5兆円規模を軸に調整しているが、事業規模とともに首相が判断する。

 対策の実施に必要な予算措置の一部を盛った2008年度第二次補正予算案は今国会での成立を目指す意向。衆院解散・総選挙に関しては、景気対策を最優先する考えを改めて強調し、当面は先送りする考えを示す見通しだ。第二次補正予算案の今国会成立に向け、今国会の会期延長も視野に入れる。

麻生太郎

http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20081030NTE2INK0630102008.html

ものやんの感想
そりゃあ、誰でも金貰えれば嬉しいですわ…
一体いくらも給付になるのか
一人毎か世帯毎なのか
まだ、よく判んないけれど
数万円じゃ景気対策にならないんじゃねーの
食事行って、後は貯金とか…
旅行行って、後は貯金とか…
全て貯金も多そうだね
パチンカーは、その金で当然パチンコ店に貢献
そんな、使われ方するんじゃないの?
景気回復度:★★
「給付金2兆円」全世帯に 追加経済対策、首相が30日夕発表へ の2chの反応を読む
 トヨタ自動車は28日、小型セダン「カローラアクシオ」と小型ワゴン「カローラフィールダー」を部分改良し、大半のグレードを値下げして発売した。標準装備を軽減した。部分改良に伴う乗用車の値下げは、03年10月のミニバン「イプサム」以来。低迷する国内販売の底上げを狙う。

 希望小売価格(税込み)の値下げ幅は、アクシオが最大7万500円、フィールダーも同5万3500円。グレードによって改良点は違うが、後方確認モニター機能や、鍵穴に鍵を通さなくてもロックを解除できるシステムを標準装備から外した。

 希望小売価格はアクシオが131万1千~239万5千円。フィールダーが151万1千~225万7500円。

カローラ

http://www.asahi.com/business/update/1028/NGY200810280011.html

ものやんの感想
メーカーが、こういう事するってのは…
今はクルマを買う人が、いないんだろうな
若者で薄給の人多いからね
カローラは、大衆車と呼ばれていたのに
たいそうな装備をつけ過ぎて高くなったね
そもそも、モデルチェンジするたび大きくなりすぎて
もはや、大衆車じゃないよね
今や大衆車は軽自動車だね

バブルの頃は車雑誌ってコンビニに行くと
沢山の種類があったのに、今は少なくなっている
変わりにパチンコの雑誌が、増えたなぁ~

ものやんはクルマ好きだけど、無理をして分不相応な
クルマを無理して買う気はないんだ
スペック見て、乗った気でいるだけです
格上大衆車度:★★★★
カローラ値下げ、国内販売の底上げ狙う…標準装備を軽減 の2chの反応を読む
 ネスレコンフェクショナリー(神戸市)は11月10日、チョコレート菓子「キットカット」のおしるこ味を発売する=写真。井村屋製菓との共同開発で、井村屋の和菓子の原料と同じ小豆を使った。井村屋のようかんなどとの詰め合わせセットも、百貨店のギフト売り場で販売する。若者が中心だった顧客層を40―60代にも広げる。

 これまでにもネスレは様々な味のキットカットを日本で発売しているが、外部の企業と共同で開発したのは今回が初めて。12月末までの限定販売で、希望小売価格は157円。

おしるこ味

http://www.nikkei.co.jp/newpro/news/20081028e002y21228.html

ものやんの感想
キットカット、子供の頃大好きでしたね
その頃は、色んな味のバリエーションが無く
ノーマルのだけでした、ホント美味しかったな
親が、買ってくると嬉しかったなぁ~
そんな、正統派と思われたキットカットも
ドンドン変わった味を出してくるんだね
だけどコンビニ行き目に付くと、買っちゃうんだよね
今回のおしるこ味は、食べてみたいと思わせる
組み合わせですね
過去には、食べて「こりゃ酷い」そういう味もあった
やはり、一番旨いのは、子供の頃から食べているノーマル味だよね!
期待度:★★★★★★★★★★
ネスレ、おしるこ味の「キットカット」を発売…井村屋と共同開発 の2chの反応を読む
 ソニーは、音楽に合わせて動作するオーディオプレーヤー「Rolly」の新モデル「SEP-50BT」を11月21日に発売する。オープンプライスで、店頭想定価格は4万円前後。

 Rollyは、再生する音楽に合わせて本体ホイール部やスピーカー部分のアーム部が踊るように動くオーディオプレーヤー。楽曲を解析して自動で動作を作成する機能のほか、動作を指定するプログラムを作成することもできる。動作プログラムは「モーション」と呼ばれ、Webサイトにアップロードして他ユーザーとも共有できる。

 新モデルの「SEP-50BT」は、従来モデルの「SEP-10BT」と比較して本体のメモリ容量を1GBから2GBに拡張。また、Bluetoothで本体を操作できる機能を新たに搭載。PCや対応携帯電話からRollyを操作できるほか、本体内のプレイリストをPCや携帯電話で確認できる。

 PCからのBluetooth操作には専用ソフト「Rolly Remote」のインストールが必要で、対応OSはWindows Vista/XP。携帯電話はRollyのリモコン操作機能に対応したモデルのみ利用でき、対応機種は11月下旬以降にRollyのサイト上で公開する。

 最大7台までのRollyを同時に操作できる複数台セッション機能も搭載。1台ごとに楽曲や音量、モーションが設定できるため、Rollyでバンドを編成する、同時に同じ動作をさせるといった楽しみ方が可能だという。本機能はPCのみ対応し、携帯電話からは操作できない。

 対応する音声フォーマットはMP3/ATRAC/AAC/リニアPCMで、著作権保護されたAACは非対応。BluetoothはVer.2.0に準拠し、プロトコルはA2DP/AVRCP/SPPをサポートする。再生時間は約5時間、音楽とモーション再生時は約4時間で、Bluetooth通信時の音楽再生は約4時間半、Bluetooth通信時の音楽とモーション再生時は約3時間30分。

 本体サイズは104×65×65mm(幅×奥行×高)、重量は約300g。mini USBポートを搭載し、USB充電にも対応する。本体カラーはホワイトとピンクの2種類で、ソニースタイルでは限定カラー「ブラック」の先行予約販売も行う。

 なお、従来モデルのSEP-10BTも、リモコン操作やプレイリスト閲覧に対応する有償アップグレードを12月上旬に開始する予定。詳細は未定だが、ユーザーによるアップデートではなく、Rolly本体を預ける形になるという。

Rolly.jpg

http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/23635.html

ものやんの感想
お遊びオーディオプレーヤーに4万円だせるかね
旧モデルも、そんなに売れていないと思うけど…
安ければ買って見たい気もするけど
もし買っても、直ぐ飽きてしまい
結局、普通のオーディオプレーヤーを使うだろうね
ディスコ度:★★
PC・携帯からのBluetooth操作に対応したオーディオプレーヤー「Rolly」新モデル  の2chの反応を読む
 日本ビクターはVHS方式ビデオデッキの生産を終了した。世界販売も在庫が無くなり次第終える。1976年の実用化以来世界で数千万台規模を生産・販売、一時のビクターの躍進を支えたが、DVD録画再生機などへ需要が移っていることに対応する。VHSはDVD録再機との一体型などに活路を求める。

 パナソニック(旧松下電器産業)などはすでに生産を終えており、ビクターの撤退により国内の主要メーカーが生産するビデオデッキは市場から姿を消す。生産拠点だった中国の生産子会社、JVC北京エレクトロニクスインダストリーズ(北京市)は今後、中国国内などで販売するビデオカメラの生産拠点として活用していく。

http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=NN001Y370%2024102008&landing=Next

ものやんの感想
もう、過去の資産のVHSのビデオテープを電子化したり
DVDに移し変えたりして、使わない人は使わないけど
まだ、現役で使っている人は沢山いると思うんだ
ただ、壊れて買い替えとなるとVHSは買わないのだろうけど…
ものやんもVHSのビデオテープ結構あります
後で見ようと撮っただけのものもある
生産中止となるとメディアの移し変えが、必要なのか…
面倒なんだよね
今のVHSが壊れたら捨てる事になるかな
時代の流れ度:★★★★★★★★
日本ビクター、ビデオデッキの生産終了 の2chの反応を読む
ロシアのE-GO社は10月22日、新型スポーツカー『revolt』(レボルト)の写真を公表した。E-GO社はモスクワに本社を置く新興のコーチビルダー。revoltは「ロシア初のスーパーカー」との触れ込みだが、その中身を検証すると、数々の疑問が浮かび上がってくる。

まずは車名。GMのプラグインハイブリッドカー、『VOLT』(ボルト)とあまりに似ている。まさか「ボルトよ、再び」の意味を込めたのだろうか。GMが創立100周年を記念してボルトを発表したのが9月16日。それから1か月後のタイミングで「revolt」である。何かのパロディかと思えてしまう。

GMのVOLTは、ワゴナー会長が「GMの次の100年を切り拓く革新的な車」と表現したように、エンジンを充電専用とし、基本的にはモーターだけで走行する先進のハイブリッド車。一方、revoltは三菱製のプラットフォームを使った4WDスポーツだという。

しかしこの4WD、かなり旧態依然としたもの。最新の『ランサーエボリューション』用ではなく、1993 - 99年に販売された『3000GT』(日本名『GTO』)用をベースに開発したとのこと。日本で1990年にデビューしたGTOは、直線ではめっぽう速いが、曲がらない4WDだったと記憶している。現在の4WDは当時とは比べ物にならないほど劇的に進化しているのに、大丈夫なのだろうか。

エンジンは3.0リットル・V6ツインターボと公表された。これも三菱GTOから流用している模様。疑わしいのは、その最大出力。なんと550psを発生するという。三菱GTOは日本メーカーの馬力自主規制の時期に誕生したため、最大出力は280psに抑えられていた。実際はそれ以上のポテンシャルを秘めていたのだが、いくらなんでも550psとは。どんなドーピングを施したのだろうか。

ミッションは6速MTで、足回りはアクティブエアサスペンションを採用。ブレーキは前6ピストン、後ろ4ピストン。タイヤサイズはフロント245/40、リア325/30で、ワーク製の19インチアルミホイールを組み合わせる。

ロシア製自動車といえば、旧ソ連時代の『ラーダ』や『ジル』などを思い浮かべる人も多いはず。果たして、revoltがロシア初のスーパーカーになるのか。正式発売を待ちたい。

revolt.jpg

http://response.jp/issue/2008/1024/article115512_1.html

ものやんの感想
ロシア産スポーツカーとは、なんとも微妙だ
今更ベース車がGTOだし
最大出力は550psらしいが(それも疑わしい)
GTOベースでそれだけのパワーだなんて
曲がらなくて死ぬんじゃないの?
直線度:★★★★★★★★★★
ロシア初のスーパーカー出現か!? の2chの反応を読む
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