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アグレッシブな仕様のスティングレー。
 5年ぶりにフルモデルチェンジされたワゴンRのエクステリアは、イメージこそ先代モデルを継承しつつも、フォルムとディテールは、よりダイナミックに進化した。
 ヘッドランプはいわゆる「ツリ目」になり、テールランプもバンパーのラインでボトムが斜めにカットされた形状へと変貌。
 また、ウインドーグラフィックとボディサイドのキャラクターラインでウェッジが強調され、躍動感あるスタイルとなっている。
 一方、スティングレーは、横長のヘッドランプが特徴。ボディカラーラインアップも「ミステリアスバイオレットパール」、「スパークブラックパール」など個性的な色が用意され、標準車とは違った世界観を提供する。
 さらにインテリアも標準車とは異なり、ダーク調の配色を採用。一部グレードにはドアトリムやスピーカーに青色LEDを配した「室内イルミネーション」も設定。カスタマイズカーのような味わいが魅力だ。

ワゴンR

さらに進化した得意のユーティリティ。
 インテリアのパッケージは、「快適」がキーワード。ワゴンR伝統の多彩な収納スペースは新型でさらに進化。またシートアレンジも、好評の「ワンタッチダブルフォールディングリアシート」を引き続き採用するほか、フロント、リアともシートスライド量を大きくし、広くなった室内を存分に使いこなせるよう配慮している。
 パワーユニットはNAエンジンとターボエンジンの2種類。NAエンジンはシリンダーヘッドまわりの冷却性を改善するなどして低速トルクをアップさせ、リッター23.0km(2WD・CVT車)の低燃費も達成した。ターボエンジンは、過給圧を高めて64psのハイパワーを獲得。その一方で、リッター21.5kmという環境性能も両立させている。
 ラインナップは、標準車が4グレード、スティングレーが3グレードで、いずれもFF/4WDの2タイプを用意。標準車の上級グレードNAエンジン及びスティングレーのNAエンジンは4ATまたはCVTの選択が可能。ターボ車はCVTのみとなる。

http://autos.yahoo.co.jp/ncar/newmodel/report1/mm0153/

ものやんの感想
軽自動車売れてるからねー
不況で賃金少なければ維持費掛からない
軽になるよな、ワゴンR乗ってる奴周りに多いな
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