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http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1231087480/l50
マスタング

フォードは1日、『マスタング』の高性能仕様、「シェルビーGT500」を発表した。5.4リットルV8スーパーチャージャーは540ps、70.5kgmという怒涛のパフォーマンスを発揮。ボディはクーペとコンバーチブルの2種類を用意する。

同車の開発は、フォードのSVT(スペシャルビークルチーム)と、1960年代に『シェルビーACコブラ427』など伝説のスポーツカーを生み出したキャロル・シェルビー氏が率いるシェルビーオートモビル社が共同で実施。2008年11月のロサンゼルスモーターショーで大幅な改良を受けたマスタングをベースに、高性能化が図られた。

エンジンは2007年4月のニューヨークモーターショーで発表された「マスタングGT500KR」と基本的に共通。SVTが開発した5.4リットルV8スーパーチャージャーは最大出力540ps、最大トルク70.5kgmを発生する。

トランスミッションは6速MT。最終減速比を3.31:1から3.55:1に低めることで加速性能がアップ。さらに5速と6速のギア比を見直すことで、高速走行時の燃費を改善している。クラッチの強化やNVHの低減も行われた。

足回りはダンパーとスプリングが強化されるほか、ブレーキはブレンボ製を採用。タイヤサイズは前255/40R19、後ろ285/25R19のグッドイヤー「F1スーパーカー」が奢られる。

外観はレーシングストライプをはじめ、迫力満点のモディファイを実施。メッシュグリルはシェルビーACコブラ427がモチーフだ。アルミ製のボンネットには巨大なエアスクープが設けられ、エンジンの冷却性能を向上。フロントリップスポイラー、トランクスポイラー、リアディフューザーは高速走行時のダウンフォースを稼ぐ目的で装着された。

室内は吟味した素材を使用。シートはレザーとアルカンタラを組み合わせ、インパネにはアルミ製パネルが装着される。また、シフトノブは球形のホワイト仕上げとして、クラシカルな雰囲気を演出した。

シェルビーGT500は1月11日に開幕するデトロイトモーターショーで初公開され、北米では2009年春ごろ発売される。価格は公表されていないが、GT500KRの8万0155ドル(約720万円)と同等と思われる。

http://response.jp/issue/2009/0102/article118464_1.images/207952.html

ものやんの感想
自動車業界は厳しいし、スポーツカーは
全世界で売れなくなっているのだろうだけど
マスタングみたいなクルマは、乗ることなんてないけど
出続けて欲しいね
直線しか走らなそうなところがアメ車の魅力だね
無駄な排気量度:★★★★
【デトロイトモーターショー09】史上最強のフォード マスタング の2chの反応を読む
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1230219680/l50
ルミナス

 トヨタ自動車とダイハツ工業は、共同開発した新型7人乗り・3列シート車を12月25日に発表。トヨタは「パッソ セッテ」、ダイハツは「ブーン ルミナス」として、それぞれ販売を開始した。

 新型車は、5ナンバーサイズの使いやすい7人乗りミニバンとして企画された。企画段階ではトヨタとダイハツが共同で行い、開発、生産はダイハツが担当し、トヨタにOEM供給する。

 女性をメインターゲットとし、扱いやすい運転感覚や取り回しのしやすさを追求した。

 ボディサイズは、全長4180mm×全幅1695mm×全高1620mm。コンパクトサイズでありながらホイールベースを2750mmと長く確保することで、1~2列目、2~3列目シート間にゆとりの距離を稼ぎだし、7人がしっかり乗れる室内空間を実現したという。

 シートアレンジは、セカンドシート、サードシートのフルフラット化が可能なことをはじめ、乗車人数と荷物の量にあわせたアレンジを可能としている。

 パワートレインは、1.5リッターエンジンに4速ATの組み合わせ。スペックは、最高出力109ps、最大トルク14.4kg-mを発生。10.15モード燃費は15.6km/Lと公表される。

 安全面では、VSC、サイドエアバッグ&カーテンエアバッグの採用などにより、予防安全性と衝突安全性をそれぞれ高めた。

 価格は、パッソ セッテが149万円から203万3000円、ブーン ルミナスが153万5000円から207万3000円の設定とした。

ものやんの感想
7人乗りの3列シート車のクルマにしては、全長が小さいので
狭いんじゃないかなと思うけどね、無理に3列にした感じで…
主婦がターゲットみたいだから、小さい7人乗りのクルマなのだろうけど
「そんなに多人数でクルマに乗ることないんじゃない」と
ものやんは、よく思うのだけど
それでも、ミニバンって売れているからね
でもさ、3列目のシートに人乗せた事ない人もいるんじゃね
7人も乗らん度:★★★★★★★
トヨタとダイハツ共作の新型7人乗りミニバン登場 の2chの反応を読む
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1230025974/l50
米CNNテレビは22日、ゼネラル・モーターズ(GM)、クライスラーの米自動車大手2社に対する米政府のつなぎ融資に関し世論調査を公表し、今後の追加支援には応ぜず、要請されても「破綻(はたん)させた方が良い」とする回答が70%に上ったことを明らかにした。

 米政府は19日、GM、クライスラー両社に対し174億ドル(1兆5700億円)のつなぎ融資を決定した。この措置については63%が支持したものの、「政府支援は米経済を救うことにならない」との回答も53%に上った。また、今後の追加支援については、容認派は28%にとどまった。

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008122300239

ものやんの感想
アメリカのビック3のどれかが、破綻すれば更にアメリカ経済が下降に
なるし、それに世界経済が混乱すると思うが、やはりビック3だけ
特別扱いは、おかしいよという世論という事だな
リーマンは破綻したけど、なぜ自動車は助けるの?とか不満もあるだろうし
規模が大きかろうが、伝統があろうが、ダメな企業は市場から去ってくれとの世論だな
流れぬ水は腐度:★★★★★★★
自動車支援、これ以上はNO=7割が「破綻やむなし」-米CNN世論調査 の2chの反応を読む
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1229987695/l50
NV20.jpg

日産自動車株式会社(本社:東京都中央区銀座 社長:カルロス ゴーン)は22日、新型の
グローバルモデルである小型バン「NV200」を、2009年度より日本および欧州で販売開始する
と発表した。「NV200」は、2009年度前半に日本で、同年度後半には欧州でそれぞれ発売を
予定しており、将来的には中国やその他地域への投入も計画されている。

「NV200」は、抜群の広さを誇る積載スペースを備え、ユーティリティを最大限利用することが
可能となっている。積荷スペースは最大4.1m?を確保した。また、リアタイヤ間に積荷の土台を
収納できるスペースを設けるなど、レイアウトにも様々な工夫を施している。

「NV200」および今後発売予定の小型商用車(LCV)の販売増をより確実なものにするため、
日産のLCV事業本部は、販売からアフターサービスまで一貫したサポートを提供する、
グローバルなネットワークを確立した。

すでに日本では、LCVの販売およびアフターセールスを行う販売店「プロショップ」を
230店舗以上整備し、欧州では、570店舗のLCV専門販売店網が整備されている。
プロショップでは、お客さまの様々なニーズに応えるため、LCVに関する専門的な知識を有した
セールスおよびアフターサービスの担当者を配備するとともに、専用の整備工場も備えている。

LCV事業本部担当執行役員のアンディ パーマーは、「『NV200』は、日産のLCV事業の成功の
カギとなる商品である。私たちはお客さまのニーズに基づいた革新的な商品提案をすることに
より、新たに重要な市場へ参入することが可能になる。『NV200』は、小型バンの分野に新しい
セグメントを作り出すことになるだろう。」と述べた。
http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2008/_STORY/081222-02-j.html

ものやんの感想
クルマは今や実用重視だから、多少の事は目をつぶっても
積載能力に優れていのうな、この「NV200」
商用車といえ、このデザインなら普通に売れるんでないかい
だた、実際に発売される時はデザインが変わっている可能性が大だけど
商用車度:★★★★
日産、コンパクトな車体に広い積荷スペースを備えた小型商用車(LCV)「NV200」を2009年度に発売 の2chの反応を読む
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1229047908/l50
テスラ・ロードスター
電気自動車の開発・製造を手がける米国の有力ベンチャー、テスラ・モーターズ(カリフォルニア州)は、スポーツ型の電気自動車「テスラ・ロードスター」の受注を09年から日本でも始める方針を明らかにした。ただし、納車は10年になるという。

 テスラは03年にシリコンバレーで設立。今年、ロードスターの商用生産を始めた。2人乗りの充電式で、停止状態から時速60マイル(約96キロ)まで3.9秒で達する加速力が売りだ。基本価格は10万9千ドル(約1千万円)で、米国と欧州で既に約1200台分を受注。生産能力は今のところ週15台だが、来春から倍増する計画という。

 イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は朝日新聞の取材に対し、アジア進出を始める市場として日本とシンガポールを挙げ、「東京の主要商業施設にショールームを設け、09年春には受注を始めたい」と話した。電気自動車は三菱自動車など日本メーカーも09年以降に発売を予定しているが、マスク氏は「消費者は選択肢が増えることを歓迎するはずだ」と指摘。日本の富裕層にもアピールできると見込んでいる。

http://www.asahi.com/car/news/TKY200812120002.html

ものやんの感想
電気自動車のスポーツカーか
スポーツカーってエンジンの音や振動も
楽しみの一部だと思うのだけど
1千万円というのは高いよな
スポーツカーというより成金のクルマといった感じ
クルマの電気化は進んでいくんだろうけど
これは、エコ目的でないよな
エンジン音なし度:★★★★★★★★
米ベンチャー「 テスラ・モーターズ 」の電気自動車、2009年に日本で受注開始 の2chの反応を読む
 ホンダは、約6年ぶりに全面改良した主力乗用車「アコード」を5日から発売する。セダンとステーションワゴンの「ツアラー」を同時に投入する。車体の幅を広げるなどして居住性を向上させた。1976年の登場から8代目。

 新型アコードの大半は全幅を先代より8センチ大きくし、セダンは全長も6・5センチ拡大し、ゆとりのある室内空間を実現。搭載するエンジンの排気量は2400cc。セダンの主力グレード「24TL」の車両価格は290万円、ツアラーの「24TL」は315万円。国内販売は月1000台を目指す。

 ホンダによると、国内の乗用車販売台数のうちセダンタイプは、90年に約半分を占めていたが、ミニバンの拡大などに押されて2007年は約13%に落ち込んだ。ホンダは今回の新型アコードの投入で、セダンタイプの販売強化を狙う。

アコード

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2008120401000266.html

ものやんの感想
ホンダはモデルチェンジすると、大きさも価格も肥大化するよね
他のメーカーもモデルチェンジすると肥大化したりするけど
ホンダが、一番酷い気がする、モデルチェンジでなく別のクルマだな
元はアコードなんて、高級車でなく大衆車よりの設定だったのが
この大きさ、この価格では、今や高級車だね
最高位グレードのアコードツアラーの24iLなんて税込みで410万
アコードに300万ださないと乗れないとは…高くなりすぎだよ…
高くなりすぎ度:★★★★★★★★★★
ホンダ、新型アコードを発売 6年ぶり全面改良 の2chの反応を読む
自動車各社が家庭で充電できるプラグインハイブリッド車を相次ぎ開発する。三菱自動車は2015年までに電気自動車の技術を応用した新型車を日本などに投入、ホンダも米国向けの開発に着手した。すでにトヨタ自動車や日産自動車も開発を表明している。景気変調を受け、自動車需要は世界的に急減速している。各社は環境対応が今後の生き残りに不可欠とみており、環境車として有望なプラグイン型の開発を急ぐ。

 三菱自は「シリーズ式」と呼ぶ新型ハイブリッド技術を開発する。ガソリンエンジンは電力不足時の発電専用に使い、電気モーターのみで走行する仕組み。電池容量に限りがある電気自動車に比べ走行距離を大幅に延ばせるほか、車両サイズを大きくできる利点がある。多目的スポーツ車(SUV)「アウトランダー」「パジェロ」など中大型車に搭載する。

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20081123AT1D2600R22112008.html

ものやんの感想
クルマは、何れ電気自動車に代わってしまうのだろうか?
直ぐ先の事ではないだろうケド
ガソリンエンジンは衰退していくでしょうね…
クルマをタダの移動手段の道具と考えればいいが
クルマを遊びの一つと考えるなら
ガソリンエンジンが、無くなるのは詰まらなくなるね
移行度:★★★★★
自動車各社:「家庭充電型」ハイブリッド車の開発急ぐ、三菱自2015年までに日本投入ホンダも開発に着手 の2chの反応を読む
 11月19日に幕を開けたロサンゼルスモーターショーにおいて、遂に新型フェアレディZの北米モデル「370Z」がベールを脱いだ。

370Z.jpg

 エクステリアは、初代Zを彷彿とさせるロングノーズデザインをモチーフとしながら、ダイナミックかつ洗練されたデザイン。ボディサイズは、従来モデルである350Zと比較するとややコンパクトになった。全長4244mm、ホイールベース(前後車軸の中心間隔)2550mmという数値は、それぞれ350Zより約70mm、100mm短い。その一方で全幅は33mmほど広がっており、リアトレッド(左右タイヤの中心間隔)においては56mmほど拡大されている。

 さらに、全高が33mm低められているほかエンジン搭載位置やシート座面なども従来モデルより低く設定されるなど、低重心化も徹底。また、ボンネット、リアハッチゲート、ドアパネルに軽量なアルミニウム材を採用したことなどにより、ボディ重量も大幅に軽く仕上げられている。

 軽量・コンパクト・低重心など、スポーツカーにとって重要なファクターに磨きがかけられていることから、新型フェアレディZは非常に高い運動性能を秘めていることが予想される。動力性能面においても注目ポイントは多い。そのひとつが、世界初とな「シンクロレブマッチシステム」を備えた6速MTと、マニュアルシフトモード付き7速ATという2種類の全く新しいトランスミッションの採用だ。

 6速MTに用意されるシンクロレブマッチシステムは、走行中シフトチェンジの際、電子制御による自動ブリッピング(空ぶかし)機構などが働き、一瞬にして選択ギアに対する最適なエンジン回転数制御が行われるというものだ。つまり、MT車におけるエンジン回転数とギアの同調のための伝統的なドライビングテクニック(例えばヒール&トゥー)のアクセル操作に関する部分を、完全にクルマ側がコントロールしてくれるのだ。

 スポーツドライビングの間口が一層広げられるということはもちろんだが、市街地走行を始めとする一般的なドライブシーンにおいても重宝するドライバーズエイドとなるだろう。なお、シンクロレブマッチシステムは解除も可能なので、通常の6速MTとしてのドライビングを堪能することも可能だ。

 マニュアルモードを搭載する7速ATは、従来の5速ATからの多段化というスペック向上のみならず、変速時のロックアップ制御のセッティングやシフトスピードの向上などによってダイレクト感の高いシフトチェンジを実現している。また、多段化とワイドレシオ化により、新型フェアレディZの優れた燃費性能にも大きく貢献している。

 搭載されるエンジンは、3.7リットルの排気量を持つV型6気筒エンジン「VQ37VHR」だ。北米仕様の370Zのスペックは、最高出力332hp/7000rpm、最大トルク270lb-ft/5200rpmと発表された。なお、エンジンの許容回転数は7500rpmとなる。

 370Zの北米での販売開始は2009年1月だ。また、2010年モデルではオープンモデルである370Zロードスターの設定も発表された。12月1日に迫った日本での発表も、おおいに楽しみである。なお、ロサンゼルスショーでの370Z公開にあわせ、ティザーサイトの更新も行われているので、チェックをお忘れなく。

http://www.excite.co.jp/ism/concierge/rid_2431/pid_1.html

ものやんの感想
現行のZは好きです、実物みたらカッコいいと思いました
割と品のあるスポーツカーといった感じがしました
新型の「370Z」だけどデザインは割と好きですね
ZはZ32だけは、あんまり好きでなかったけど

今は日本だけでなく、スポーツカーは売れない時代
だろうし、Zは生産中止になった時もあるけど復活して
発売し続けているのはイイね
見てみたい度:★★★★★★
ベールを脱いだ、新型フェアレディZ北米モデル「370Z」 の2chの反応を読む
本田技研工業は11月20日、欧州で販売している「シビック TYPE R」の3ドアモデルを2009年春に日本国内で台数限定販売すると発表した。

今回販売するシビック TYPE Rは、英国の「ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド」で生産し、2007年3月より欧州を中心に販売しているモデル。日本国内では、すでに4ドアセダンモデルを販売しているが、3ドアモデルとあわせて車を操る楽しさや走る喜びを提供していくとしている。

3ドアモデルの仕様は、2.0リッターのDOHC i-VTECエンジンを搭載し、トランスミッションは6速MTを用意。ボディサイズは、4275×1785×1445mm(全長×全幅×全高)となる。日本国内での価格や販売台数は明らかにされていないが、英国では1万8040ポンド(約259万円、1ポンド144円換算)で販売されている。

なお、11月24日に栃木県のツインリンクもてぎで開催するイベント「Enjoy Honda 」にて、Honda Racing F1 Teamのジェンソン・バトン選手による、シビック TYPE R欧州仕様車のデモンストレーション走行を予定している。

シビック TYPE R

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20081120_38142.html

ものやんの感想
現行のセダンのTYPE Rは、カッコいいと思う
実際に道路ですれ違ったの見てもカッコ良かった
この、3ドアモデルは、ものやんの趣味ではないです
「セダン好き」だからと言われればそれまでですけどね
でも、シビックといえば3ドアのハッチバックのイメージあるけど
今となっては、3ドアのクルマ見ると違和感感じるね
TYPE Rで台数限定発売という事で、高いのだろうな
結局、なんだかんだ言っても高嶺過ぎて
買う候補に入らないんだけど…
プレミア度:★★★★★★★★
ホンダ、欧州向け「シビック TYPE R」3ドアモデルを来春限定販売 の2chの反応を読む
 日産自動車は19日、小型車「キューブ」を全面改良して26日に発売すると発表した。前後の車輪間の長さを100ミリメートル延ばして室内空間にゆとりを持たせたほか、ソファシートのクッションの厚みを増して快適性を高めた。キューブの全面改良は2002年10月以来6年ぶり。これまで国内でのみ販売していたが、09年春に北米、秋に欧州に投入する。

 燃費効率の良い無段変速機(CVT)を組み合わせた1500ccエンジンを採用。前席の前後スライド幅を従来より12ミリ延長し、体格に合わせた適切な乗車位置をとりやすくした。サンルーフには直射日光を拡散して和らげる日よけを取り付けた。

 価格は駆動方式や装備によって異なり144万9000―192万8850円。国内で月間4200台の販売を目指す。

キューブ

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20081119AT3K1900919112008.html

ものやんの感想
新型車って見慣れない内は、違和感あって
デザイン酷くなったっよく思うよね
次第に見慣れてカッコ良く見えたり
逆にデザインが良いと思ったクルマが古臭くカッコ悪く
見えてきたりするね新型キューブは
ものやんはあまり良いデザインと、思えなかったけど
でも実物見ると感じが変わるものもあるからね

キューブはやっぱり初代だね、今見ると古臭いですけど
当時は個性的なクルマだったんだけどね
今はキューブな様な小型車が多いので…
デザインふにゃ度:★★★★★
日産、6年ぶり新型「キューブ」 室内にゆとり、シートも改良 の2chの反応を読む
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