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 SILICON POWERから32GBモデルで売価8800円というハイコストパフォーマンスなSSD「SP032GBSSD650S25」が登場し、オリオスペックにて販売されている。

 本製品はMLC NANDフラッシュ採用のSerial ATA対応2.5インチサイズのSSD。特徴はやはり32GBで1万円を大きく下回る8800円という価格。SSDの価格で長著していた人にとっては朗報と言えるだろう。
 なお、転送速度は読み込み165MB/sec、書き込み95MB/sec。また、同時に登場した64GBモデル「SP064GBSSD650S25」は1万6800円となっている。販売を開始したオリオスペックでは現在のところ完売で、次回入荷は11月15日ころを予定しているとのことだ。

シリコンパワー SP032GBSSD650S25 32GB フラッシュメモリドライブ(SSD) 2.5inch SATA SSD (MLCチップ使用)

http://ascii.jp/elem/000/000/187/187050/

ものやんの感想
「PC関連の商品は数年前には、この値段なのに」
という状況が常で、買い時というがわからない
もう少し値が、下げたら買おうと思って
その値段になると、もう少し容量の多きの出たら
そう思って、なかなか踏み切れないものです
SSDは起動ディスクに、HDDはデータファイルの倉庫
として使いたいですね
でも、安定性などのリスクもあるのかね
HDDが無くなることは無いのだろうケド
いずれHDDはSSDに、置き換わっていくんだろうね
起動ディスクに度:★★★★★★
32GBで8800円! ここまできたハイコストパフォーマンスSSD! の2chの反応を読む
Microsoft は、同社主催の開発者向け年次イベント『Professional Developers Conference (PDC) 2008』(10月30日閉幕) において、参加者に『Windows 7』のプレベータ版を配布したばかりだが、早くも同版が流出している。

今では、複数の『BitTorrent』サイトを通じ、PDC の参加者が受け取った版の複製物を誰でもダウンロードできる状態にある。もちろん、PDC 参加者のように160GB の無料外付けハードディスク ドライブを手にすることはできないが。

Windows 7 は、『Windows Vista』で明らかになった問題に対処する、いわば遅ればせながらの「修正版」だ。Windows Vista では、性能不足、ユーザー アカウント制御機能の不備などの厄介な問題、ドライバ対応の整備遅れといった課題が明らかになっている。

Microsoft は、Windows Vista の販売実績が合計でおよそ1億8000万本に達したと主張し、売れ行きは好調だとして体裁を保とうとしているが、同社 CEO (最高経営責任者) の Steve Ballmer 氏は最近、Windows 7 を「Windows Vista の改良版」と表現した。つまり、Windows 7 は低迷する Windows Vista に取って代わるものということだ。

Windows Vista の一般消費者向け出荷が始まったのは2007年1月で、公式には、Windows 7 の出荷がそのおよそ3年後、すなわち2010年1月前後になるという予定があるだけだ。しかし、ある情報筋が9月、取材に対して語ったところによれば、Microsoft は Windows 7 の RTM (製造工程向け出荷) 版について、2009年6月のリリースを目指しているという。

以前、『Windows Vista Service Pack (SP) 1』や『Windows XP SP3』のプレリリース版といった、Microsoft 製品のコードがファイル共有ネットワークに流出した際と同様に、今回も同社はユーザーに対し、Microsoft の管理下にないサイトからダウンロードしないよう警告を発した。

Microsoft の広報担当者は取材に対し、Eメールで次のような回答を寄せた。「当社は Windows 7 のコードを一般に公開しておらず、一般消費者や企業が正規ではないサイトからソフトウェア (取り扱い方法を含む) をダウンロードすることは、各自の環境に危険を及ぼしかねないため、注意して欲しい」

http://japan.internet.com/webtech/20081105/12.html

ものやんの感想
今は当たり前の様に発売の前のものが流出する時代で
早かれ遅かれ、いずれ流出すると思ったので
それ程驚きはないね、プレベータ版だしね

Windows 7ってWindows Vistaの修正版なのね
Vistaはハイスペック求められるのと
時期が経ち安定してから使おうと思ってまして
結局は使っていませんでしたが…
使う事なく、新しいWindowsが出てしまうのか
プレベータ度:★★★★★★★★★★
Windows7が早くもファイル共有ネットワークに流出 の2chの反応を読む
 富士通は6日、シニア層や初心者向けのノートパソコンとして、操作が簡単な「FMVらくらくパソコン」を発売したと発表した。大ヒットした携帯電話端末「らくらくホン」と同じ“らくらくブランド”のパソコン版。

 市場想定価格は17万9800円前後。今後投入する機種も合わせて、シリーズで年間2万台の販売を目指す。

 キーボードはアルファベットとその他のキーを色分けしたほか、母音のキーを赤や青にして、視認しやすくした。パソコンを立ち上げたときのメニュー画面は、インターネットやメールなどよく使う機能だけに絞り込んだ。

らくらくパソコン

http://sankei.jp.msn.com/release/tech/081106/tch0811062030000-n1.htm

ものやんの感想
初心者向け仕様のパソコンってのは、既にあるんだろうけど
それと、どう違うんだろうね
パソコンで「らくらく」というのは、どうもシックリこないね
「らくらくホン」と同じ“らくらくブランド”とあるけど
「らくらくホン」って携帯電話の余分な機能を取り除いた携帯
という感じがしてたんだけど…
パソコンなんで、コレしか出来ないというのでは困るしね
文書打つだけなら、ワープロに逆戻りとなるね
らくらく度:★★★★
なぜか海外の通販サイトで先行販売されていたセンチュリーのUSBサブディスプレイ「plus one」が国内でも発売となりました。LCD-4300U 「plus one」はUSBで接続する4.3インチWVGA (800 x 480)の小型ディスプレイ。パスパワーで作動するため、 USBケーブル一本でサブディスプレイを追加できます。

液晶ディスプレイとしての仕様は24ビット1677万色、輝度200cd/m^2のLEDバックライト、視野角45/65/65/65°(上下左右)など。本体130gと小型なためモバイルPCのサブディスプレイにも向いていますが、ホスト側にはUSBディスプレイアダプタドライバを必要とするため、対応OSはWindows XP SP2以降(Pentium 4 2GHz以上、1GBメモリ推奨)およびVista (Core Duo以上推奨)の32bit版となっています。最近のUSBディスプレイらしく動画の表示にも対応します。価格は1万9800円くらい。

センチュリー plus one 4.3インチUSB接続サブモニター LCD-4300U

http://japanese.engadget.com/2008/10/23/century-usb-4-3-plus-one/

ものやんの感想
人によってはサブディスプレイが、必要と感じる人もいるだろうし
サーバー用に良いのかと思ったけどね
価格も安いと感じる額でなく、安ければ買って
後から何に使うか考えようってのもアリだけど…
でも、バスパワー駆動は魅力
うーん、ものやんには、使い道が思いつきませんよ
サブ度:★★★★★★
USB接続&バスパワー駆動の4.3型サブディスプレイ plus one の2chの反応を読む
 キングジムは10月21日、テキストの文字入力に特化したデジタルメモ「ポメラ(pomera)」を11月10日より発売すると発表した。価格は2万7300円。カラーはパールホワイト、プレミアムブラック、トワイライトオレンジの3色。初年度目標販売は3万台。

 ポメラは、文庫本サイズ(幅145mm×奥行き100mm×高さ30mm)の本体に、折りたたみ式のキーボードと4インチのハイコントラストTFT液晶(640×480)を装備している。バックライトはついていない。重さは約370g(乾電池別)。

 キーボードはパンタグラフ式で、キーピッチは約17mm。ATOKを搭載するなど“文字入力のしやすさ”にこだわったツールとなっている。ATOKは、入力操作をMS-IMEスタイルにもできる。辞書学習機能もあり辞書登録もできるが、PCですでに使っている辞書ツールの連携はできない。駆動時間は、単4乾電池2本で約20時間。

 作成したデータはテキスト形式(.txt)で保存される。内蔵メモリは128Kバイトで1ファイルあたり約8000字のファイルを6ファイルまで保存できる。micro SDにも保存できるが、1ファイルあたり8000字の制限は変わらないという。文字制限については、「技術的な問題はないが、原稿用紙20枚程度の文字量のため、メモとしてはそれぐらいあればよいのではないかと思った」(キングジム 開発本部 電子文具開発部 開発課の立石幸土氏)という。メモリ内のデータは、micro SDに書き出すか、ポメラとPCをUSBケーブルで接続して転送する。

 同社の調査によれば、ビジネス文書のほとんどはPCで作られているが、社外での打ち合わせやメモをとる場合には手書きするケースが多かったという。出張などでPCを持ち歩いている人は約4割いるが、持ち運びが不便、起動/終了時間がかかるなどの不満点を持つ人が多く、手書きのメモは手軽だが、捨てるタイミング難しい、字が汚くて読めないといった問題点を抱える人が多かったとした。

リサイクルレザーを使用した専用ケース(5040円)。ポストイットが付く  携帯電話やPDAなども入力という点で快適とは言い難く“書くことにこだわったツール”はこれまでになかったとして、新しいビジネスツールを開発するに至ったという。金属のパーツを多用しており、75cmからの落下にも耐えられるという。

ポメラ

http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20382316,00.htm

ものやんの感想
コンセプトも納得出来るし
携帯のメモ機能をたまに使ったりするので
ものやんは、興味があります
ただ、起動が2秒であろうが、携帯性に優れようが
やはり紙で、という人は多いと思う
実際に使わないと使い勝手は判らないよね
人によって、さまざまな反応になると思います
価格がもう少し安ければと思いますね
便利か?度:★★★★★
起動は2秒、ATOK、パンタグラフキー搭載--キングジム、デジタルメモ「ポメラ」発表 の2chの反応を読む
 ダブルクリックで各種イメージファイルをマウントできる仮想CD/DVDドライブソフト「Virtual CloneDrive」の最新版v5.4.1.1が、17日に公開された。Windows 98/Me/2000/XPに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows Vistaでの動作も確認した。現在、作者のWebサイトや窓の杜ライブラリからダウンロードできる。

 「Virtual CloneDrive」は、インストール時に関連付けしたISO/BIN/IMG/CCD/DVD/UDF形式のイメージファイルを、エクスプローラ上でダブルクリックするだけでマウントできるのが特長。

 最新版v5.4.1.1での主な変更点は、Blu-ray Discの仮想化に対応し、BD/BD-R/BD-REメディアのイメージファイルを仮想ドライブへマウントできるようになったこと。

 また、同時に作成できる仮想ドライブ数が8台から最大15台までに増加したほか、マウントの履歴機能が改良され、過去のマウント履歴を一括して消去できる機能が追加された。




【著作権者】Elaborate Bytes AG
【対応OS】Windows 98/Me/2000/XP(編集部にてWindows Vistaでの動作も確認)
【ソフト種別】フリーソフト
【バージョン】5.4.1.1(08/10/17)

http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/10/20/vclonedrive54.html

ものやんの感想
仮想CD/DVDドライブソフトってものやんは
嘗ては使っていましたよ、CD革命とかね
今は使わないのですが
こういうソフトもフリーであるんだもんね
HDDさえ限りない容量があれば
映画専用ノートPCとか作れるね…
HDD圧迫度:★★★★★★★
Blu-ray Discに対応した仮想CD/DVDドライブソフト「Virtual CloneDrive」 の2chの反応を読む
 NECは16日、同社としては初の超小型パソコンを11月6日に発売すると発表した。画面サイズは8.9型で、店頭実勢は6万5000円前後になる見込み。160ギガ(ギガは10億)バイトの大容量ハードディスク駆動装置(HDD)を搭載しており、インターネットとメールだけでなく、写真を大量に保存したり、好みのソフトウエアを導入したりといった使い方を提案する。

 新商品は「LaVie Light(ラビーライト)」。キーボードの間隔や深さをB5サイズのノートパソコンと同程度にして打ちやすく仕上げたほか、約150キログラムの圧力に耐えられるよう設計したという。パソコンの電源を入れていないときでもUSBコネクターから電子機器を充電できる機能もつけた。米インテルのモバイルパソコン用CPU(中央演算処理装置)を採用した。価格はオープン。

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20081016AT3K1600B16102008.html

ものやんの感想
ふーん

ふとんでネット専用にネットブック欲しい気はするけど
これは…
ふとんにずっと度:★★★★
NECも超小型パソコン 6万円台半ばで の2chの反応を読む
レノボ
レノボ・ジャパン ThinkPad X200

レノボ・ジャパン株式会社は10日、モバイルノートPC「ThinkPad X」シリーズの新モデル3製品を発表した。

●ThinkPad X200s

 「ThinkPad X200s」は、ThinkPadシリーズで最軽量でバッテリ駆動時間が最も長い12.1型のモバイルノートPC。重量は4セルバッテリ搭載時に約1.1kg、バッテリ駆動時間は9セルバッテリ/LEDバックライト液晶/SSDを搭載すると約13.6時間の動作が可能としている。IntelのvProテクノロジー Centrino2を採用する。

 一例として、製品番号「74624JJ」は、CPUにCore 2 Duo SL9400(1.86GHz)、メモリ2GB(PC3-8500、最大4GB)、SSD 64GB、チップセットにIntel GS45 Express(ビデオ機能内蔵)、1,440×900ドット(WXGA+)表示対応12.1型ワイドLEDバックライト液晶、OSにWindows Vista Business、6セルバッテリを搭載し、価格は327,600円。

 インターフェイスはUSB 2.0×3、ExpressCard/54スロット、IEEE 802.11a/b/g/n対応無線LAN、Gigabit Ethernet、Bluetooth、モデム、ミニD-Sub15ピン、SDカード(SDHC)/MMC/メモリースティック(PRO)対応スロット、指紋センサー、音声入出力などを備える。

 本体サイズは295×210×20.7~35.3mm(幅×奥行き×高さ)、重量は1.23kg(6セルバッテリ搭載時)。バッテリ駆動時間は9時間。


【記事修正】初出時、74624JJの価格を203,700円としておりましたが、レノボの製品情報が327,600円に変更したため、修正いたしました。


●ThinkPad X200Tablet

ThinkPad X200Tablet
 「ThinkPad X200Tablet」は、コンバーチブル型のタブレットPC。同社のタブレットPCとして初となるワイド液晶を採用したほか、vProテクノロジー Centrino2を搭載する。

 製品番号「4184F5J」の主な仕様は、Core 2 Duo SL9300(1.60GHz)、メモリ1GB(同)、HDD 160GB、チップセットにIntel GS45 Express(同)、1,280×800ドット(WXGA)表示対応12.1型ワイドLEDバックライト液晶、OSにWindows Vista Business、4セルバッテリを搭載し、価格は278,250円。

 インターフェイスはX200sとほぼ同じ。本体サイズは295×228×26.5~33.3mm(同)、重量は1.61kg。バッテリ駆動時間は3.6時間。



●ThinkPad X301

ThinkPad X301
 「ThinkPad X301」は、同X300の新モデルで、vProテクノロジー Centrino2を採用。外部ディスプレイのインターフェイスとして新たにDisplayPortが追加された。

 一例として製品番号「277416J」は、Core 2 Duo SU9400(1.40GHz)、メモリ2GB(同)、SSD 128GB、チップセットにIntel GS45 Express(同)、WXGA+表示対応13.3型ワイドLEDバックライト液晶、DVDスーパーマルチドライブ、OSにWindows Vista Business、6セルバッテリを搭載し、価格は383,250円。

 インターフェイスはUSB 2.0×3、IEEE 802.11a/b/g/n対応無線LAN、Gigabit Ethernet、Bluetooth、DisplayPort、ミニD-Sub15ピン、Webカメラ、指紋センサー、音声入出力などを備える。

 本体サイズは318×231×18.6~23.4mm(同)、重量は1.5kg。バッテリ駆動時間は5.4時間。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/1010/lenovo.htm

ものやんの感想
前に会社でレノボを良く使ってましたね
でも、デスクトップなのでノートはどうかしらない
使った感想は、取り分け悪いイメージはない
PCは型落ち安く買うが良いな
普通度:★★★★★★
レノボ、軽量/長時間駆動の12.1型モバイル の2chの反応を読む
 三菱化学メディア株式会社は2日、3.5インチFD(フロッピーディスク)を2009年3月末で販売終了すると発表した。原料の磁気ディスクが生産を終了したため。同社は、供給継続の方向性を模索したが、今後の安定的な供給が困難であると判断。販売終了を決定した。

 対象製品は、256フォーマットの「2HD2F10」、Macintoshフォーマットの「2HDM10SM」、Windowsフォーマットは「2HDV1UN」をはじめとした17製品。なお、製品によっては2009年3月以前に販売終了する場合もあるとしている。

フロッピーディスク

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/1003/mcmedia.htm

ものやんの感想
確かにフロッピーディスクってもう使わない
ただ、極まれに使う事があるからね
その極まれは緊急時の事が多いんだよね
ものやんはPC98時代に使っていた3.5インチFDは
かつて100以上あったんだけど
殆ど廃棄してしまい数枚だけ緊急用として取ってあります
だけど、殆ど壊れてやんの
メディアの移り変わりは時代の変化を感じますね
いざという緊急時度:★★★★
三菱化学、3.5インチフロッピー2009年3月末日に販売を終了 の2chの反応を読む
 □テレビ操作もできます

 ■パソコンとテレビの操作を可能にしたリモコン付きマウス「EIZO C@T-one(キャット・ワン)」

 パソコンマウスとテレビリモコン機能を1台に集約した。表は光学式ワイヤレスマウスとして、裏を返すとテレビリモコンとして使える。マウス機能は2.4ギガヘルツの無線を採用したことで、安定したワイヤレス操作を実現。リモコン機能は実用性のある9つのボタンを配列。テレビの電源、チャンネル切り替え、音量調節などの基本操作が行える。外形寸法は直径83×厚み32.9ミリメートル。価格は1万2600円前後。販売中。

リモコン付マウス

http://sankei.jp.msn.com/release/electric/080930/elc0809300613002-n1.htm

ものやんの感想
価格が1万2600円前後とは高いなと印象もった
色んなリモコンが増えて集約したい人もいるのかもね
だけど、別々のが使い安くねーか
別でいいよ度:★★★★★
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